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学びを深める講座情報

第18回 田んぼ学校
-神社で米作り体験―
田植え6月14日(日)・稲刈り9月27日(日)

第18回 田んぼ学校
-神社で米作り体験―
田植え6月14日(日)・稲刈り9月27日(日)  参加者募集中

 

神社で、日本人の原点にふれる一日 
「第18回 田んぼ学校」開校
― 稲作と神社を知る特別なプログラム ―
【田植え・稲刈り】

収穫米をおひとり1キロプレゼント
現地集合・解散 送迎バスもあります(JR熊谷駅発着)
◇田んぼ学校の模様はこちら➡【動画】田んぼ学校(田植え・稲刈り)

田んぼ学校は、子供から大人まで、神社で「稲作体験」と「日本人の文化」を楽しく学べる学校です。
古くから、日本人の暮らしと深く結びついてきた“お米”
そして、その豊作を祈り、感謝してきた“神社のお祭り”
本プログラムでは、田植えや稲刈りといった体験に加え、
元國學院大學教授で古宮神社宮司の茂木貞純先生の講話や
豊作祈願・感謝のお祭りにも参加して、
「なぜ日本人はお米を大切にしてきたのか」を、五感で感じていただける学校です。

初夏には、清々しい風の中、素足で泥に触れながらの手植え体験。
秋には、実りの感謝を胸に、一株一株を丁寧に刈り取る収穫体験。
その一つひとつが、普段は気づくことのない自然の恵みと命のつながりを教えてくれます。
さらに、皆さんが収穫した稲穂は、毎年伊勢神宮の神嘗祭(かんなめさい)に奉納しています。
皆さんで育てたお米が、日本の伝統と祈りにつながっていく…そんな貴重な体験がここにあります。

田んぼ学校のポイント 
◇神社で子供から大人まで楽しく学べる“本物の稲作体験”
◇お子様には、伝統衣装「早乙女」「白丁」を着て体験(身長など制限あり)
◇日本文化・歴史をやさしく講話で深く理解
◇田植えから収穫まで関われる一貫プログラム
◇参加者にはおひとり収穫米1kgプレゼント(後日発送)
◇親子の参加も大歓迎
◇ご家族で「日本文化をじっくり学びたい」方の参加も増えています

開催日:田植え/令和8年6月14日(日)・稲刈り/令和8年9月27日(日)
場 所:古宮(こみや)神社(埼玉県熊谷市池上)
参加費:大人14,300円 小人(小学生以下)9,350円(田植え・稲刈りセット・昼食付・収穫米おひとり1Kg付)

【お申込みは】
【大人料金】のお申込みは➡【大人のお申し込み】
【小人料金】(小学生以下)のお申込みは➡【小人のお申し込み】

※田植え・稲刈りセット
※小人のみの参加はできません。必ず保護者同伴でお願いします。
※小人を含む参加の場合は、お手数おかけしますが、大人・小人別々にお申し込みいただき一旦カートに全て入れてからお申し込みください。

 
◇田んぼ学校の模様はこちら➡【動画】田んぼ学校(田植え・稲刈り)

実施日:
令和8年 06月 14日 (日) 令和8年 09月 26日 (日)
実施時間:
10時30分~16時 (田植え+稲刈り体験(2日間))
会場:
埼玉県 / 古宮神社
参加費:
大人14,300円 小人9,350円
定員:
40名
申込方法:
【お申込みは】
【大人料金】のお申込みは➡【大人のお申し込み】
【小人料金】(小学生以下)のお申込みは➡【小人のお申し込み】

※田植え・稲刈りセット
※小人のみの参加はできません。必ず保護者同伴でお願いします。
※小人を含む参加の場合は、お手数おかけしますが、大人・小人別々にお申し込みいただき一旦カートに全て入れてからお申し込みください。
申込受付期間:
令和8年04月28日 ~ 令和8年06月10日
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