神社検定/神道文化検定/知ってますか?日本のこころ
神社検定・神道文化検定
平成31/新元号元年06月16日(日) 第8回 神社検定(神道文化検定) 参級(3級)
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    【問題 1/20】(弐級)
    「さて凡(すべ)て迦微(かみ)とは、古(いにしえの)御典等(みふみども)に見えたる天地(あめつち)の諸(もろもろ)の神たちを始めて、其(そ)を祀れる社に坐(ます)御霊(みたま)をも申し、又(また)人はさらにも云(いわ)ず、鳥(とり)獣(けもの)木(き)草(くさ)のたぐい海(うみ)山(やま)など、其(その)余(ほか)何にまれ、尋常(よのつね)ならずすぐれたる徳(こと)のありて、可畏(かしこ)き物を迦微(かみ)とは云(いう)なり」
     これは誰が書いた神様の定義でしょうか。